ひとり泣き 歌詞 水森かおり ふりがな付

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よみ:ひとりなき

ひとり泣き 歌詞

水森かおり

1999.1.21 リリース
作詞
麻こよみ
作曲
弦哲也
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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恋こいにやつれた
襟元えりもとに
夜よるの寒さむさが
しのび込こむ
今度こんどこそはと
すがっても
女おんなの幸しあわせ
なぜすれ違ちがう
飲のめないお酒さけに
酔よいしれて
泣ないてまた泣なく
胸むねの傷きず

遊あそびじゃないよと
ささやかれ
夢ゆめをみたのよ
人並ひとなみに
そっと両手りょうてで
あたためた
女おんなの幸しあわせ
なぜ背せを向むける
未練みれんは捨すてた
はずなのに
追おってまた追おう
うしろ影かげ

惚ほれた男おとこの
世話せわをやき
そばで暮くらせりゃ
それでいい
指ゆびの先さきより
ささやかな
女おんなの幸しあわせ
なぜすれ違ちがう
悔くやむ気持きもちは
ないけれど
泣ないてまた泣なく
胸むねの傷きず

ひとり泣き / 水森かおり の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/07/09 04:50

恋にやつれた襟もとに夜の寒さが忍び込む、今度こそはと縋っても、女の幸せ何故すれ違う、飲めないお酒に酔いしれて泣いてまた泣く胸の傷・・遊びじゃないよと囁かれ、夢を見たのよ人並みに、そっと両手で温めた女の幸せ何故背を向ける、未練は捨てた筈なのに追って又追う後ろ影・・指の先よりささやかな女の幸せ何故すれ違う、泣いてまた泣く胸の傷・・この歌の主人公は何歳くらいの女性であろうか、水森さん26才位の時の歌である、水森さんはどう感じたでしょう・・

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曲名:ひとり泣き 歌手:水森かおり