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よみ:はるのかぜ

「春の風」の歌詞

熊木杏里
2007.2.21 リリース
作詞
熊木杏里
作曲
吉俣良
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つちにおひろはるはまだあお
きみあつめだすゆめ早足はやあしになる
何年なんねんてきたかたのように
ながながされはしない 時計どけいおと

だれがためにきる 名前なまえもないこころ
きみさからうように とどまりもせず

言葉ことばではとどかないもの きみとどけてくれた
あきらめる理由りゆうひとかたりたがるものだから
ゆめはこにしまいこんだ かぎはきっといまでも
もう一度開いちどあけられるつづけているはずだから

ひときみおもきみひとおも
孤独こどくあいだんでゆく わたどりのよう

いましかないことに みみかたむけよう
おそすぎることはないと むねうまで

ひとりではないとおもえる 場所ばしょつけたときに
わすれていた時間じかんひときてゆけるはずだから
ゆめとひとつになったとき かなえられるものが
どんなかべもつきぬけてゆく 自分じぶんうボールにわる

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曲名:春の風 歌手:熊木杏里