祭花 歌詞 IKECHAN ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. IKECHAN
  3. 祭花歌詞
よみ:さいか

祭花 歌詞

IKECHAN

2007.8.15 リリース
作詞
池田大其
作曲
池田大其
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
祭まつりが終おった夜よるに好すきとつげられて汗あせまみれのあんたが
とてもステキに見みえた
子供こどもの頃ころからいやでも聞きかされた太鼓たいこの音おとが初はじめて
しみた秋あきの夜よるやった
やんちゃなあんたはなんのとりえもないけどと
ボーと立たってるうちをだきしめたよね今いまでもあの時ときのあんたを
思おもい出だすのはいつまでたってもかわらん
男おとこたちがいる町まちやから
また走はしってや汗あせまみれの男おとこの群むれの中なかで
そして愛あいしてな強つよい男おとこでいつまでもうちの事こと
泉州せんしゅう 女おんなは祭まつりにさく男おとこのなかにいつまでも寄よりそってさいてゆくから

激はげしさを争あらそう昼ひるは近寄ちかよれんけど夜よるはちょうちんの明あかりが浮うかび
うちとふたりづれ
子供こどもたちももりあがり男おとこはお酒さけの匂においに
つつまれながら優やさしい顔かおをみせる
はっぴ姿すがたのあんたに惚ほれて今年ことしもそんな姿すがたをみつめてる
おかしい町まちやねこんな時代じだいに
いつまでたってもかわらん男おとこたちが集あつまるなんて
ずっと走はしってやかすれた声こえを響ひびかす群むれの中なかで
ずっと愛あいしてなあの頃ころのあんたでそううちの事こと
泉州せんしゅう 女おんなは祭まつりにさく男おとこの中なかにいつまでも寄よりそってさいてゆくから

ずっと走はしってや汗あせまみれの男おとこの群むれの中なかで
ずっと愛あいしてな強つよい男おとこでいつまでもうちの事こと
泉州せんしゅう 女おんなは祭まつりにさく男おとこの中なかにいつまでも寄よりそってさいてゆくから

祭花 / IKECHAN の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:祭花 歌手:IKECHAN