無力 歌詞 ゆず ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ゆず
  3. 無力歌詞
よみ:むりょく

無力 歌詞

ゆず

2002.3.6 リリース
作詞
北川悠仁
作曲
北川悠仁
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どんなに誰だれかの前まえで虚勢きょせいを張はってみたって
君きみの前まえじゃいつも僕ぼくは無力むりょく 無力むりょく
ちょっとばかり良いい曲きょくが出来上できあがったからって
急いそぎ足あしで君きみの元もとへ走はしる 走はしる
何度なんども何度なんども自分じぶんを誤魔化ごまかしながら生いきてきたのさ
気付きづけば僕ぼくは僕ぼくを作つくり上あげてしまっていたんだね
抱だきしめられた君きみの胸むねの中なかで
深ふかく深ふかく目めを閉とじていた
満みたされない孤独こどくの闇やみの中なかにそっと
小ちいさな光ひかりを照てらしてくれたのは いつも君きみだった
どっかで聞きいたような言葉ことばを並ならべてみたって
何なんにも分わかり合あえやしない欲ほしいのはいつでも真実しんじつ
本当ほんとうの気持きもちを言いうのが恐こわくて目めを背そむけたりもしたのさ
いつのまにか僕ぼくは僕ぼくを決きめつけていたんだね
重かさなりあって君きみの中なかに溶とけてゆく
繰くり返かえし君きみを確たしかめていた
降ふり止やまない雨あめの様ような悲かなしみの中なかで
傘かさをさしてくれたのは 想おもえばいつも君きみだった
抱だきしめられた君きみの胸むねの中なかで
深ふかく深ふかく目めを閉とじていた
満みたされない孤独こどくの闇やみの中なかにそっと
小ちいさな光ひかりを照てらしてくれたのはいつも君きみだった
想おもえばいつも君きみだった...

無力 / ゆず の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:無力 歌手:ゆず