1. 歌詞検索UtaTen
  2. 秦基博
  3. 赤が沈む歌詞
よみ:あかがしずむ

「赤が沈む」の歌詞

秦基博
2007.9.26 リリース
作詞
秦基博
作曲
秦基博
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ぼくなかやみゆがんだ口元くちもとにじんでしまっている
いたようなにおいで 仮面かめん裏側うらがわから顔色かおいろうかがう

くらい...ひかりなどありはしないの
cryクライ...油彩ゆさい太陽たいようがグラつく

くるったようあかしずいかけても いかけても
ぼくはただねがっている えるようなそら
なにのこさず くしてよ

ぼくってないもの それをだれかれわせている
彼女かのじょったせいさ ジュンスイとソウゾウをくしてしまったのは

不快ふかい...きたな言葉淀ことばよどんでいる
ふかい...そこなしぬまおぼれていく

いたようぼくわらなにいかけても いかけても
すべてがうそのようで くちつぐむんだ
それなのに また明日あしたっている

くるったようあかしずいかけても いかけても
ぼくもまた ひずんでるんだ
いたようぼくわらなにいかけても いかけても
そして ただねがっている えるようなそら
ぼくのこさず くしてよ

赤が沈む/秦基博へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:赤が沈む 歌手:秦基博