きみの空 歌詞 奥華子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 奥華子
  3. きみの空歌詞
よみ:きみのそら

きみの空 歌詞

奥華子

2006.3.1 リリース
作詞
奥華子
作曲
奥華子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
太陽たいようが目めを覚さます 夏なつの陽炎かげろう
僕ぼくたちが出会であえた まぼろし

突然とつぜんじゃなく その日ひはやってきた
いつものように 君きみは眠ねむっているのに
触ふれた手てが 冷つめたかった

君きみの声こえを聞きかせてよ 僕ぼくの名前なまえを呼よんでよ
「さよなら」は言いえないよ 泣なき叫さけぶ風かぜが止やんだ頃ころに
もう一度いちど 出会であえるから

悔くやしくて 会あいたくて 言葉ことばも出でなくて
ただ 雲くもの狭間はざまを見みていた

あれからちょうど一年いちねんが過すぎた
君きみが残のこした物ものは温あたたかすぎて
今いまもまだ 溢あふれている

君きみの声こえを聞きかせてよ 僕ぼくの名前なまえを呼よんでよ
夢ゆめの中なかでいいから 会あいに来きて欲ほしい
もう一度君いちどきみを この手てで抱だきしめたい

忘わすれる事ことなんて出来できないけど 僕ぼくは僕ぼくなりに生いきてゆくよ
あの頃ころよりずっと強つよくなって "きみ"という空そらに見守みまもられながら
何度なんどでも 何度なんどでも

生うまれ変かわった時ときには もっと君きみと話はなしたい
「さよなら」は言いわないよ 泣なき叫さけぶ風息かざいきが止やんだ頃ころに
もう一度いちど 出会であえるから

きみの空 / 奥華子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:きみの空 歌手:奥華子