閃光花火 歌詞 少年カミカゼ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 少年カミカゼ
  3. 閃光花火歌詞
よみ:せんこうはなび

閃光花火 歌詞

少年カミカゼ

2007.8.29 リリース
作詞
和教
作曲
和教
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
綺麗きれいだった 浮うかんでは消きえた キミの横顔よこがおに恋花火こいはなび
夜空よぞらに舞まう色いろトリドリの想おもい
夏なつの恋こいがはじまる

僕ぼくより背せの高たかい アジサイ浴衣姿ゆかたすがた
並ならんで歩あるくのが恥はずかしいと キミは少すこし離はなれる
ラムネの瓶びんに写うつる キミばかりを見みていた
やけに大人おとなに見みえた夏祭なつまつり ドキドキが止とまらなかった

「もうすぐはじまるよ」と 走はしり出だした僕ぼくら
理由りゆうをつけて その手てを繋つないだら

綺麗きれいだった 浮うかんでは消きえた キミの横顔よこがおに恋花火こいはなび
夜空よぞらに舞まう色いろトリドリの想おもい
夏なつの恋こいがはじまる

林檎飴りんごあめを買かって お寺てらの裏山うらやまのぼる
二人ふたりだけの僕ぼくの秘密基地ひみつきち 今いま 花火はなびが上あがった

響ひびく爆音ばくおんに 放はなった僕ぼくの想おもいは
わざとキミに 聞きこえないよに
伝つたえたアイロニー

キミが好すきだった ずっと好すきだった
今年ことしの夏なつこそ伝つたえよう…
綺麗きれいだった 浮うかんでは消きえた キミの横顔よこがおに恋花火こいはなび
夜空よぞらに舞まう色付いろづいた華はなびら
夏なつの恋こいよはじまれ
今いま 打うち上あがる

帰かえり道二人みちふたりで 一駅ひとえきぶん歩あるく
少すこしでも傍そばにいたいと 胸むねに宿やどる残のこり火び

閃光花火 / 少年カミカゼ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:閃光花火 歌手:少年カミカゼ