星の降る夜には 歌詞 上木彩矢 ふりがな付

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よみ:ほしのふるよるには

星の降る夜には 歌詞

上木彩矢

2007.10.10 リリース
作詞
上木彩矢
作曲
Hiya , Katsuma
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歩あるいてきた道みちと ほどけた靴くつひも すりへった古ふるいブーツ
安物やすものだったけど 色いろんな砂踏すなふみしめて 表情ひょうじょうを変かえる

どうして? 胸むねを張はれば壊こわされて 傷きずだらけになるんだろう
笑顔えがおでただ日々ひびを過すごせたらまだ 今日きょうという日ひこそ特別とくべつなんだ

星ほしの降ふる夜よるには 小ちいさな流ながれ星ぼしに涙なみだを隠かくしてしまう
騒さわがしく歪ゆがんだ世界せかいに 心折こころおれない 強つよさがあれば
もう 全すべては自分次第じぶんしだい

どうして? ガンバるほど空回からまわり 大事だいじなことは伝つたわらないんだろう
笑顔えがおでただ日々ひびを過すごせたらまだ 明日あすという日ひはまた特別とくべつなんだ

星ほしの降ふる夜よるには 小ちいさな流ながれ星ぼしに願ねがいごとを唱となえて
偽いつわりや裏切うらぎり 許ゆるせる 負まけない心こころが 強つよさがあれば
もう 全すべては自分次第じぶんしだい

歩あるいてきた道みちと ほどけた靴くつひも すりへった古ふるいブーツ
安物やすものだったけど 色いろんな砂すな 踏ふみしめて
新あたらしく生うまれ変かわる

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曲名:星の降る夜には 歌手:上木彩矢