おでかけサンバ 歌詞 ゆず ふりがな付

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よみ:おでかけさんば

おでかけサンバ 歌詞

ゆず

2008.4.16 リリース
作詞
北川悠仁
作曲
北川悠仁
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どしゃぶりの雨あめの中なかでだって(踊おどろう)
ちょっとばかり声こえが枯かれても(唄うたおう)
昨日きのうまでのイヤな事ことなんて(忘わすれて)
頭あたまん中なかをカラッポにして(叫さけぼう)Ohオー!!

種たねを植うえましょう 心こころの中なかに
いつか大おおきな花はなを 咲さかすように

だから泣ないてばかりいて暮くらしていても
何なんにも始はじまりはしないから
ほんのちょっとの勇気ゆうきを出だして
さぁトビラを開あけ光ひかりの中なかへ
僕ぼくらとおでかけしませんか?

そんな所ところで隠かくれてないで(踊おどろう)
どんな音おとでも構かまわないから(唄うたおう)
立場たちばや事情じじょうもあるけど今いまは(忘わすれて)
重おもい荷物にもつをちょっと下おろして(叫さけぼう)Ohオー!!

水みずをあげましょう 乾かわいた大地だいちに
やがて緑みどりが君きみを 包つつむように

だからこんなに広ひろい世界せかいの片隅かたすみ
暗闇くらやみの中なかでうずくまらず
怖こわがらないで その目めを開あけて
ほら 何なによりもステキな笑顔えがお
僕ぼくらと見みつけに行いきませんか?

春はる 夏なつ 秋あき 冬ふゆ
めぐる季節きせつ 僕ぼくら生いきる

だから泣ないてばかりいて暮くらしていても
何なんにも始はじまりはしないから
ほんのちょっとの勇気ゆうきを出だして
さぁトビラを開あけ光ひかりの中なかへ
僕ぼくらとおでかけしませんか?
ほら 何なによりもステキな笑顔えがお
僕ぼくらと見みつけに行いきませんか?

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曲名:おでかけサンバ 歌手:ゆず