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2008.11.5 リリース

「冬の香り」の歌詞 Sotte Bosse

冬の香り 歌詞
作詞
平塚友次郎
作曲
ナカムラヒロシ,本澤尚之
iTunesで購入
曲名
冬の香り
アルバム
Tomorrow knows Yesterday
金額
¥255
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文字サイズ
ふりがな
吾木香われもこうはな
れてるほそ坂道さかみち
まれるほどに
んだそらにじむのはなぜ

千切ちぎれてく明日あした
つくろうだけのきずな
きみつかれて
かえらない とりになった

ふたりがちわびていた
ふゆかおりが ただつめたい

をつないだ
ふたつのかげ
無口むくちなままでまたった

をつむって
あとどれくらい
きみとのキスを きみとの約束やくそく
わすれられたなら
おもになるの?

とおくなる背中せなか
みかけのほんかくした
はしるバスをめて
まだきだと
えたらよかった

きみむねいでいた
ふゆかおりが まだえない

をつないで
あるいた日々ひび
いろくしたままかぜ

いきをとめて
あとどれくらい
きみとのあさきみたすべてを
わすれられたなら
おもになるの?

いまおぼえている
ふたり出逢であったあの

をつないだ
ふたつのかげ
無口なくちなままでまたった

さよならをあとどれくらい
かえしたなら きみかさねたなら
すべてわすれたなら
おもになるの?

ふゆのかおり/そっとぼっせ

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曲名:冬の香り 歌手:Sotte Bosse

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