蹉跌フィクション 歌詞 ビアンコネロ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ビアンコネロ
  3. 蹉跌フィクション歌詞
よみ:さてつふぃくしょん

蹉跌フィクション 歌詞

ビアンコネロ

2006.7.19 リリース
作詞
古賀たかし , 稲田裕之
作曲
古賀たかし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ゆっくりと流ながれていたはずの時間じかんは
いつの間まにやら表情ひょうじょうを変かえて
何度なんどでも見送みおくってきたはずの奇跡きせきが
もう二度にどと見みれない気きがした

小ちいさな頃ころなら自在じざいに操あやつり
あらゆる空そらを見みていた
潤うるんだ瞳ひとみで見上みあげた雲くもは
たまになら乗のせてくれた

遊あそぶことも忘わすれて
眩まぶしい君達きみたちを見みていた
僕ぼくの行ゆく先さきは何処どこだ

ゆっくりと流ながれていたはずの時間じかんは
いつの間まにやら表情ひょうじょうを変かえて
何度なんどでも起おこると信しんじていた奇跡きせきに
もう二度にどと会あえない気きがした

後うしろめたい気持きもちで
掻かき集あつめていた幸しあわせを
ひたすらに降ふり注そそいだささやかな夢ゆめを
後戻あともどりできぬ恐怖きょうふが包つつんでいた

ゆっくりと流ながれていたはずの時間じかんが
心配しんぱいそうに僕ぼくを見みていた
今いまやらなきゃこの先さきにも道みちは無ないんだ・・・
無ないんだ

蹉跌フィクション / ビアンコネロ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:蹉跌フィクション 歌手:ビアンコネロ