三度目の冬 歌詞 奥華子 ふりがな付

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よみ:さんどめのふゆ

三度目の冬 歌詞

奥華子

2008.3.5 リリース
作詞
奥華子
作曲
奥華子
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雪景色ゆきげしきのカレンダー あの日ひめくったまま
白しろい雪化粧ゆきげしょうの とても静しずかな道みち

思おもい溶とけてゆく あれが別わかれなら
何なにも 愛あいも まだまだ消きえずに

どうしても忘わすれられない人ひとがいるから
私わたしをあの場所ばしょへと連つれ去さって 全すべてを戻もどせたら

凍こごえた体二からだふたつ いつも温あたためあった
曇くもる窓まどガラスに 心貼こころはりついたまま

思おもい枯かれるなら 何なにも恐おそれずに
今いまを失なくす事ことなど出来できるの

もう二度にどと振ふり向むかずに生いきてゆけたら
私わたしは一生いっしょうかけて あなたを忘わすれます

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曲名:三度目の冬 歌手:奥華子