星の余韻 歌詞 柴田淳 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 柴田淳
  3. 星の余韻歌詞
よみ:ほしのよいん

星の余韻 歌詞

柴田淳

2002.3.20 リリース
作詞
柴田淳
作曲
柴田淳
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
幾千いくせんの愛あいの言葉ことば くれるのなら
その言葉ことばを言いい終おえるまでの時間じかん
黙だまって ただ隣となりに座すわっててくれるほうが
今いまはずっと嬉うれしいけど

会あえないあなたからのメールが 今日きょうも
流ながれ星ぼしになって届とどいてる…

あなたに会あえず流ながした涙なみだの数かずを
夜空よぞらの星ほしで数かぞえたら 足たりなくなった
仕方しかたないの分わかるし 困こまらせたくはないけど
もうそろそろ限界げんかいかもよ

あなたは私わたしが想おもう半分はんぶんも愛あいしてる?
側そばにある優やさしさに 負まけちゃいそう

もし 今見いまみてる星ほしが存在そんざいしないなら
あなたが見みてる星ほしは あるのかな

流ながれ星ぼしに託たくした “もう待またないから。”
私わたしは 淋さびしさの無ない場所ばしょへと向むかってた

星の余韻 / 柴田淳 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:星の余韻 歌手:柴田淳