レストラン 歌詞 ゆず ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ゆず
  3. レストラン歌詞
よみ:れすとらん

レストラン 歌詞

ゆず

2009.10.7 リリース
作詞
北川悠仁
作曲
北川悠仁
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
東京とうきょうという町まちが あまり好すきじゃなかった僕ぼくに
僕ぼくより田舎者いなかものなのに 君きみは色々教いろいろおしえてくれた
地下ちかに続つづくこの小洒落こじゃれたレストランも
今いまじゃ馴染なじみの店みせになったんだ

上京じょうきょうして8年はちねん 少すこしくたびれた横顔よこがお
君きみは生うまれ育そだった町まちに帰かえっていった
その目めにこの町まちは 一体いったいどう映うつってたの?
探さがしてたモノは その手てに見みつかったのかな?

スクランブル交差点こうさてんの人ひとゴミの中なか
はぐれてしまった僕ぼくらの心こころは
早はやすぎる人々ひとびとの足音あしおとの中なかに
消けされていってしまった…

気きが付つけば空そらは しらじらと明あけ始はじめて
渋谷しぶやの街まちは まるで祭まつりの後あとのようさ
下くだり電車でんしゃ 始発一人しはつひとりで待まってたら
ふいに泪なみだが溢あふれてきたんだ

廻まわり出だした山手線やまのてせんのドアが開ひらく
倒たおれ込こむようにシートで 眠ねみりに落おちたら
あの頃ころと同おんなじ顔かおして笑わらう
君きみの夢ゆめを確たしかに見みたんだ

スクランブル交差点こうさてんの人ひとゴミの中なか
はぐれてしまった僕ぼくらの心こころは
早はやすぎる人々ひとびとの足音あしおとの中なかに
消けされていってしまった…
消けされていってしまった…

東京とうきょうという町まちが あまり好すきじゃなかった僕ぼくに
僕ぼくより田舎者いなかものなのに 君きみは色々教いろいろおしえてくれた
地下ちかに続つづくこの小洒落こじゃれたレストランも
今いまじゃ馴染なじみの店みせになったんだ

レストラン / ゆず の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:レストラン 歌手:ゆず