響ノ空 歌詞 吉岡亜衣加 薄桜鬼 随想録 OP ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡亜衣加
  3. 響ノ空歌詞
よみ:ひびきのそら

響ノ空 歌詞 薄桜鬼 随想録 OP

吉岡亜衣加

2011.7.13 リリース
作詞
磯谷佳江
作曲
小野貴光
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
追憶ついおくの空そらを見上みあげれば
いつもあなたが響ひびく

頬ほほをつたうは 遥はるか永久とこしえの温ぬくもり
夢ゆめのあとさき こぼれ落おちた雫しずく

見みえない明日あすを信しんじながら
ともに今日きょうを駆かけた時代ときは
いつまでもきららかに 胸むねに生いきている

乱みだれ舞まう 情熱ひかりの迷路めいろで
遠とおく近ちかく あなたを感かんじた
追憶ついおくの糸いとをつま弾びけば
いまも優やさしく響ひびく

想おもいかさねて 触ふれたひとときの安やすらぎ
痛いたみでさえも こんなにも愛いとしい

集つどいし生命いのちの賑にぎわいが
やがて過去かこに綴とじられても
激はげしさも微笑ほほえみも 熱ねつを帯おびたまま

乱みだれ咲ざく 運命さだめの音色ねいろを
強つよく弱よわく 奏かなであった日々ひび
追憶ついおくの時ときを旅たびすれば
すぐにあなたに逢あえる

不意ふいに薫かおった風かぜが 花はなを散ちらしても
祈いのりに似にた誓ちかいの唄うたは 決けしてかき消けされない

あたたかな まなざしの彼方かなた
そっとそっと 守まもられていたの
追憶ついおくの空そらを見上みあげれば
いつもあなたが響ひびく

乱みだれ咲ざく 運命さだめのほとりで
ずっとずっと 二人ふたりは生いきてる
追憶ついおくの空そらを見上みあげれば
永遠とわにあなたが響ひびく

響ノ空 / 吉岡亜衣加 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:響ノ空 歌手:吉岡亜衣加