積み荷のない船 歌詞 井上陽水 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 井上陽水
  3. 積み荷のない船歌詞
よみ:つみにのないふね

積み荷のない船 歌詞

井上陽水

1999.7.28 リリース
作詞
井上陽水
作曲
井上陽水 , 浦田恵司
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
積つみ荷にもなく行ゆくあの船ふねは
海うみに沈しずむ途中とちゅう

港みなとに住すむ人々ひとびとに
深ふかい夜よるを想おもわせて

問まに合あえば 夏なつの夜よの最後さいごに
遅おくれたら 昨日きのうまでの想おもい出でに

魚さかなの目めで見みる星空ほしぞらは
窓まどに丸まるい形かたち

旅行たびゆき交かう人々ひとびとが
時ときを楽らくに過すごすため

サヨナラは 雨あめの歌うたになるから
気きをつけて 夢ゆめと夢ゆめが重かさなるまで

過すぎ行ゆく日々ひび そのそれぞれを
なにか手紙てがみにして

積つみ荷にもなく行ゆくあの船ふねに
託たくす時ときは急いそがせて

帰かえるまで 好すきな歌うたをきかせて
会あえるまで 胸むねと胸むねが重かさなるまで

積み荷のない船 / 井上陽水 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:積み荷のない船 歌手:井上陽水