春告鳥 歌詞 キム・ヨンジャ ふりがな付

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よみ:はるつげどり

春告鳥 歌詞

キム・ヨンジャ

1993.11.1 リリース
作詞
星野哲郎
作曲
弦哲也
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春はるというのに 私わたしの胸むねの
厚あつい氷こおりは 解とけないの
おまえは俺おれの 生いき甲斐がいだよと
あなたが口説くどいて くれるまで
春告鳥はるつげどりは 歌うたえない
ほんとの歌うたが 歌うたえない

生いきているのは 愛あいするためよ
愛あいが女おんなの 支ささえなの
すべてを奪うばい すべてをささげ
二人ふたりが一ひとつに なれるまで
春告鳥はるつげどりは 翔とべないの
青空あおぞらさして 翔とべないの

早はやく解とかして 私わたしの胸むねの
厚あつい氷こおりの 花はなびらを
もう迷まよわない 一生いっしょうかけて
おまえを守まもると 言いわれたら
春告鳥はるつげどりは 歌うたい出だす
命いのちの歌うたを 歌うたい出だす

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曲名:春告鳥 歌手:キム・ヨンジャ