Sunflower 歌詞 堀江由衣 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 堀江由衣
  3. Sunflower歌詞
よみ:Sunflower

Sunflower 歌詞

堀江由衣

2019.7.10 リリース
作詞
堀江由衣
作曲
和田敏明
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真夏まなつとひまわり 耳みみもと通とおり抜ぬける風かぜの音おと
教おしえて聞きかせて 走はしり出だすの 君きみへと続つづく道みちを

見慣みなれたはずの今日きょうではなくなるの
いつもの坂道さかみちもいつの間まにか 色いろを変かえていく

閉とじた項ページには 答こたえ どこにもなくて
君きみは微笑ほほえんで 静しずかに魔法まほうをかける

裸足はだしの爪先つまさき 足跡あしあとたどり着ついたあの場所ばしょ
教おしえて連つれ出だして はじいた水面みなもは青あおく揺ゆれている

言いいたいはずの言葉ことば もどかしくて
言いえない事ことだけが 重かさなって胸むねをしめつける

古ふるびた窓辺まどべにもたれて 君きみの見みてる 流ながれる時間じかんを
止とめられたらいいのに

真夏まなつとひまわり朝焼あさやけの並木道なみきみち 遠とおくて
このまま連つれて行いって 長ながい影かげ 色濃いろこく君きみを 残のこしてる

振ふり向むいて 声こえをひそめて
秘密ひみつだよって笑わらって言いった
はじめから気付きづいていたの
きっとこれは 魔法まほうじゃなくて…

真夏まなつのひまわり ふれた指ゆび セミの声響こえひびいて
そのまま聞きかせて 君きみの目めに映うつるこの空そらの色いろを

真夏まなつとひまわり 耳みみもと 通とおり抜ぬける風かぜの音おと
教おしえて聞きかせて 走はしり出だすの君きみへと続つづく道みちを

目覚めざめた昨日きのうが明日あしたに近ちかづいてく
君きみと見みた夏なつが 終おわらなければいいのに

Sunflower / 堀江由衣 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Sunflower 歌手:堀江由衣