星の鍵 歌詞 南無阿部陀仏 ふりがな付

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よみ:ほしのかぎ

星の鍵 歌詞

星の鍵 歌詞

南無阿部陀仏

2021.8.23 リリース
作詞
阿部清流
作曲
南無阿部陀仏
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真まっ暗くらな夜よ道みちを歩あるいている
夜空よぞらの星ほしも僕ぼくを笑わらってる
街頭がいとうの灯あかりに照てらされた
自分じぶんの影かげを睨にらんでる
自分じぶんの影かげを探さがしてる

真まっ暗くらな夜よ道みちを歩あるいている
夜空よぞらの星ほしも僕ぼくを笑わらってる
街頭がいとうの灯あかりに照てらされた
自分じぶんの影かげを睨にらんでる

あの道みちを曲まがれば何なにかが変かわった
あの道みちを進すすめばマシだった
後悔こうかいと選択せんたくの中なかで自分じぶんを見失みうしなって
夢ゆめを見失みうしなって居場所いばしょを失うしなった

流ながれ星ぼしに誘さそわれ
何処どこかへ行いけたらな
流ながれ星ぼしに紛まぎれて
夢ゆめの街まちまで

真まっ暗くらな夜よ道みちを歩あるいている
夜空よぞらの星ほしも僕ぼくを笑わらってる
街頭がいとうの灯あかりに照てらされた
自分じぶんの影かげを睨にらんでる

孤独こどくを感かんじ下したを向むいて
心こころの穴あなに鍵かぎを閉しめる
その鍵かぎは今いまポケットの中なか
その鍵かぎは今いまポケットの中なか

真まっ新さらな夜道よみちを走はしっていく
夢ゆめが隣となりにあれば怖こわくない
街頭がいとうの灯あかりも光ひかってる
自分じぶんの影かげも光ひかってる
自分じぶんの影かげと光ひかって行いく

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曲名:星の鍵 歌手:南無阿部陀仏