春友 歌詞 あれくん ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. あれくん
  3. 春友歌詞
よみ:しゅんゆう

春友 歌詞

あれくん

2023.3.10 リリース
作詞
あれくん
作曲
あれくん
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
混まざり合あった空そらの色いろが
まるで私わたしたちの心模様こころみたいで
なんとも言いえない感情かんじょうを
押おし殺ころしている

重かさね合あった思おもい出でに
こんなこともあったねって
浸ひたって繰くり返かえして
もう恋こいしくなっている

また会あおうねなんか言いわないでいよう
寂さびしくなるから
いつもみたいに「また明日あした」って
くだらないをしよう

長ながいようで短みじかかったこの一分一秒いっぷんいちびょうを
噛かみ締しめるように涙なみだを呑のんだ
大切たいせつで愛いとおしい日々ひび
私わたしらずっと 幾いくつになっても
笑わらっていようねって
交かわした言葉ことばが青春色せいしゅんいろに溶とけていく

束たばね合あった愛あいの色いろ
ポケットの中仕舞なかしまい込こんだ
第二だいにボタン、懐なつかしいねって
思おもい出だし、照てれ隠かくしていた

放課後ほうかごの恋こいバナも
保健室ほけんしつでのズル休やすみも
今いまになっても褪あせなくて
あの頃ころに戻もどれたら、なんて

バカみたいにはしゃぎあった
教室内きょうしつないの笑わらい声ごえが
今いまも鮮明せんめいに響ひびいている
決けっして忘わすれられない日々ひび
私わたしらずっと どこに行いったって
繋つながっていようねって
交かわした言葉ことばが群青色ぐんじょういろに溶とけていく

私わたしたちの青春色せいしゅんいろ
何なにもかもが奇跡きせきの集合体しゅうごうたいで出来上できあがった
あたりまえから一番遠いちばんとおい大切たいせつ

長ながいようで短みじかかったこの一分一秒いっぷんいちびょうを
噛かみ締しめるように涙なみだ拭ぬぐった
大切たいせつで愛いとおしい日々ひび
私わたしらずっと 幾いくつになっても
笑わらっていようねって
交かわした言葉ことばが青春色せいしゅんいろに溶とけていく

春友 / あれくん の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春友 歌手:あれくん