白熱 歌詞 石崎ひゅーい ふりがな付

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よみ:はくねつ

白熱 歌詞

石崎ひゅーい

2026.3.18 リリース
作詞
石崎ひゅーい
作曲
石崎ひゅーい
編曲
トオミヨウ
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風かぜが呼よんでいる
僕ぼくを呼よんでいる
理由りゆうなんか忘わすれて
駆かけずりまわれと
突つき抜ぬけた先さきは自由じゆうか?

仰あおげば尊とうとし
意地いじを張はってきた
風穴かざあなからこじあける
うなだれた日々ひびを
人知ひとしれず溢あふれ出だした涙なみだを

忘わすれないままでいたい
あなたの好すきな花はなの名な前まえを
まぶたに浮うかべて

この戦たたかいを誰だれかが愚おろかと言いう
その一方いっぽうで誰だれかが革命かくめいと祀まつる
どっちでもいい どっちでもいいけど
この戦たたかいを誰だれかが鼻はなで笑わらう
その正面しょうめんで僕ぼくは花束はなたばを離はなさない
羽はねなんかいらない 羽はねなんかいらない

秘ひめた約束やくそくが
ハートに火ひをつける
かけがえのないあなたへ
出会であえてよかったと
心こころの底そこから思おもってる

星ほしのない夜よるを行いく
あどけないメロディ
だけどなんでかな?
この胸むねが騒さわぐよ

その輝かがやきは永久えいきゅう不滅ふめつではない
だからその一瞬いっしゅんに全すべてを賭かけてみなくちゃね
あいまいでいい ありのままでいて

37.5度たびのこの熱ねつを
僕ぼくは真まっさらにしたくはないんだ
37.5度たびのこの熱ねつが
僕ぼくの歯は車くるまを回まわしているんだ

37.5度たびのこの熱ねつを
僕ぼくは真まっさらにしたくはないんだ
37.5度たびのこの熱ねつが
僕ぼくの歯は車くるまを回まわしているんだ

この戦たたかいを誰だれかが愚おろかと言いう
その一方いっぽうで誰だれかが革命かくめいと祀まつる
どっちでもいい どっちでもいいけど
この戦たたかいを誰だれかが鼻はなで笑わらう
その正面しょうめんで僕ぼくは花束はなたばを離はなさない
羽はねなんかいらない 羽はねなんかいらない

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曲名:白熱 歌手:石崎ひゅーい