旅の酒 歌詞 池田輝郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 池田輝郎
  3. 旅の酒歌詞
よみ:たびのさけ

旅の酒 歌詞

池田輝郎

2017.5.17 リリース
作詞
鈴木紀代
作曲
水森英夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜにゆれてる 赤提灯あかちょうちんが
旅路たびじの俺おれを 呼よび止とめる
飲のんでは詫わびる 盃さかずきに
おまえの面影おもかげ また浮うかぶ
徳利とっくり何本なんぼん 倒たおしたことか
諦あきらめ悪わるい 旅たびの酒さけ

あの日ひ心こころの 時計とけいの針はりは
止とまったままで 動うごかない
男おとこのきまま わがままで
悲かなしい想おもいを させた俺おれ
粉雪こなゆきまじりの みぞれの音おとは
おまえのむせぶ 泣なき声ごえか

一度いちどちぎれた 絆きずなの糸いとを
つなげるすべは ないものか
おまえと俺おれの 想おもい出では
今いまでも心こころの よりどころ
ひなびた酒場さかばの 手酌てじゃくの酒さけは
夜よふけてしみる 旅たびの酒さけ

旅の酒 / 池田輝郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:旅の酒 歌手:池田輝郎