夏の光 歌詞 Bird Bear Hare and Fish ふりがな付

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よみ:なつのひかり

夏の光 歌詞

Bird Bear Hare and Fish

2018.9.5 リリース
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思おもい通どおり君きみは いかないから 腕うでを傷きずつけバラを描えがいた
嘘うそをついたね ほんとはすこし 楽たのしかったはずだ
雲くもの切きれ間まから一瞬いっしゅんだけ 差さし込こむ笑えみ

いともたやすく自我じがは崩くずれ 後悔こうかいをむさぼり私わたしは
世界せかいのせいにしていった
嘘うそをついたね あなたがそう言いうたび 胸むねは傷きずつき 花はな開ひらいた
散ちりゆく感情かんじょうを浮うかべる 川かわの冷つめたさ 夏なつのむかつき
雲くもの切きれ間まから
一瞬いっしゅんだけ差さし込こむ光ひかり

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曲名:夏の光 歌手:Bird Bear Hare and Fish