end roll 歌詞 NEVERLAND ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. NEVERLAND
  3. end roll歌詞
よみ:end roll

end roll 歌詞

NEVERLAND

2019.10.23 リリース
作詞
涼太 , 一輝
作曲
一輝
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくから君きみに贈おくる最後さいごに書かいた手紙てがみ
本当ほんとうは声こえに出だした言葉ことばで伝つたえたかった

冷つめたい風かぜ、枯かれた緑みどり
日ひが落おちてゆく街並まちなみの移うつり行ゆく情景じょうけいが
何故なぜか切せつなくて
ため息いき零こぼしてた僕ぼくに名前なまえも知しらない君きみが
声こえをかけ手てをひいて歩あるき出だす

星ほしの階段かいだんのぼり見下みおろしたその先さきには
幾いく千せんもの街まち灯あかりが二人ふたりを包つつみ込こんだ

今いままで見みた事ことのない景色けしきを見みせてくれた
無邪気むじゃきに笑わらう君きみの横顔よこがおに
惹ひかれていたんだ
胸むね躍おどるこの瞬間しゅんかんが
「さよなら」を忘わすれさせた
いつまでも君きみがいるこの世界せかいにいたいよ‥‥いたいよ‥‥そばに

繋つなぐ指ゆびがほどけて思おもわず涙なみだ溢あふれた
短みじかすぎる最後さいごの恋こい
「ずっと消きえないでいて」

僕ぼくから君きみに贈おくる最後さいごに書かいた手紙てがみ
本当ほんとうは声こえに出だした言葉ことばで伝つたえたかった
君きみの瞳ひとみに届とどく頃ころに
もう、僕ぼくはいないのかな
いつまでも君きみがいるこの世界せかいにいたいよ‥‥あなたが好すきです。
さよなら。

end roll / NEVERLAND の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:end roll 歌手:NEVERLAND