ヒカリ 歌詞 CHRONICLE ふりがな付

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よみ:ひかり

ヒカリ 歌詞

CHRONICLE

2021.3.3 リリース
作詞
loundraw
作曲
HIDEYA KOJIMA
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「答こたえはもう分わかっていて 約束やくそくされた道みちを進すすむ」
そんな時代じだいが今いま 僕ぼくらの頭上ずじょうをすり抜ぬけて地面じめんに影かげを落おとす

「答こたえはもう分わかっていて 見みえてるものに価値かちはある」と
目めを背そむけた理想りそう論ろんまで手てが届とどきそうだと 足あし音おとが聞きこえる

Ah 誰だれももう生いきられない
Ahカレンダーの隅すみで笑わらった 憧あこがれへと飛とび出だして

光ひかり舞まう世界せかいまでここから行いこうか
白しろと黒くろから始はじまった命いのちが見みたことない夢ゆめ描えがきだす軌跡きせき
息いきを飲のむ光景こうけいが 君きみの目めに映うつる未来みらい

僕ぼくらいつか消きえることも忘わすれて歩あるく雨あめの丘おかで
覚おぼえていてと跳はねた泥どろが幾いくつもに散ちらばる歩幅ほはばの違ちがう愛あい

Ah 足跡あしあとが道みちになって 歴史れきしの中なかに埋うもれたとしても
君きみが今いま立たっている

光ひかり舞まう世界せかいからどこまで行いこうか
ここに全すべてはあるだろう それでも
涙なみだこらえて手てを振ふった君きみの見上みあげた空そらに架かかる 白しろい一筋ひとすじの未来みらい

光ひかり舞まう世界せかいからここまで来きたんだ
息いきを飲のむ光景こうけいが 君きみの目めに映うつる未来みらい

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曲名:ヒカリ 歌手:CHRONICLE