今朝、僕が死んだようです 歌詞 雨河 ふりがな付

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よみ:けさ、ぼくがしんだようです

今朝、僕が死んだようです 歌詞

今朝、僕が死んだようです 歌詞

雨河

2017.1.4 リリース
作詞
雨河
作曲
雨河
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めて景色けしきうたがった
そこにはもう「んだ」ぼくがいた

わすれたとしんじた「感覚かんかく」も
何故なぜのこったままってたんだ

ぼくは」

みかけでこぼれてたコーヒーを
そっときあげようとした

しかし半透明はんとうめいぼく
それもゆるしてはくれなかった

冷静れいせいよそおってあせっていた
「なんで?」なんてぼくかした

それでも一番いちばんおそれたのは
このいたむねあなだった

なにぼくだったのか
おもせないのだ

いつから「わすれた」のか
つかかたねむかた

後悔こうかいなんてそんなたいそうな
ものなどいだかないままちゅうかんでた

そんな自分じぶん嘲笑あざわらったらいいさ
んで気付きづいた「臆病おくびょう」だと

いくらさけんでももうとどかないんだと
ひと所為せいにしてつづけんだ

こんな人生じんせいいのかと
今更いまさらうたってもおそいんだ

今更いまさらあやまってもおそいんだ「ねぇ」

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曲名:今朝、僕が死んだようです 歌手:雨河