夜を汚して 歌詞 河口恭吾 ふりがな付

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よみ:よるをよごして

夜を汚して 歌詞

河口恭吾

2021.11.24 リリース
作詞
河口京吾
作曲
河口京吾
編曲
倉品翔 , 清野雄翔
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赤あかく頬ほほ染そめて
喜よろこびに顔かお歪ゆがませ
誰だれも知しらない
甘あまいメロディー聞きかせてよ

明日あしたまでずっと
雨あめらしいよって言いったあと
寂さびしいとこを
くすぐるような口くちづけした

呼吸こきゅうと呼吸こきゅうで心こころ絡からませて
刹那せつなの営いとなみはポリリズム
大波おおなみ小波こなみに溺おぼれてみようよ
夢ゆめが果はてるまで

背中せなかの羽はねを
探さがすみたいに爪つめたてて
飛とべない鳥とりさ
部屋へやの中なか跳はねているだけ

見みつめて見みつめて言葉ことばより踊おどろう
背徳はいとくの媚薬びやくはリリシズム
狂くるったシンフォニー
無邪気むじゃきさで夜よるを何度なんども汚よごして

重かさねる手てのひら寂さびしさ持もちより
足たりない何なにかは埋うまらなくても
呼吸こきゅうと呼吸こきゅうで心こころ絡からませて
刹那せつなの営いとなみはポリリズム
大波おおなみ小波こなみに溺おぼれてみようよ
夢ゆめが果はてるまで

見みつめて見みつめて言葉ことばより踊おどろう
背徳はいとくの媚薬びやくはリリシズム
狂くるったシンフォニー
無邪気むじゃきさで夜よるを何度なんども汚よごして

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曲名:夜を汚して 歌手:河口恭吾