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河口京吾の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

105 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

美しいもの

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

編曲: 武藤良明

大切にしてた何かを 踏みにじられてしまっても 信じてたものが突然粉々に砕けても 砕けても

あたらしい季節へ

Lead

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

わからないこと頷きたくないと 涙うかべた君と 窮屈な日々 二人で抜けだそう 自分をキライになるまえに

夜を汚して

河口恭吾

赤く頬染めて 喜びに顔歪ませ 誰も知らない 甘いメロディー聞かせてよ

十六夜の月

由紀さおり,安田祥子

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

打ち明けられず過ぎた 十五夜の月と君 会えなくなってからも 君を想ってる

私のすべて

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

花咲く春は 生まれた町を あなたに見せたい 素足の夏は

DECADE

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

思い出をけり上げた すり減ってしまった夢がはずかしくて 「オレだけは違うんだ」って 息巻いてた自分が少しなつかしくて

サヨナラのない恋

中孝介

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

つよい風が吹いて クシャクシャの僕の髪 太陽みたいに笑う君が好きです まだ君の心に

置いてけぼり

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

編曲: 武藤良明

令和にゃ今だになじめず 心じゃこっそり昭和を引きずって 昔のバイト仲間に会えば平成話に花を咲かす パワハラセクハラ日常茶飯事

lai・lai・lai (feat. ISEKI)

河口恭吾

作詞: 河口京吾 , ISEKI

作曲: ISEKI

ライライライ 昨日より今日を あなたと愛せるように ライライライ 小さな幸せを

ただいま

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

掃き出された駅のホーム 結び目の落ちたネクタイ 何かに追われるように 今日がまた終わっていく

忘れないよ

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

8番時計の下で最後の口づけした ゲートをくぐる君の背中が遠くなる わかっていたのにこんなに胸が痛い 選ばなければきっと進めないときがあるよ

さよならベイベー

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

悲しくて見上げた空の色を忘れる頃 やさしさにまた自惚れては誰かを傷つけんのかな 終わらない愛の呪文 おしえてくれよ

秋の気配

高畑充希

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

通り雨があと少し続いたら 君への想い伝えられたのに 小さな傘に肩をぬらして 君と歩いた夏を見つめてる

ずっと二人で

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

数え切れない思い出あふれてあたたかい涙に変わっていく あたらしい日々が今日から始まる幸せの鐘に見つめあう 二人じゃなきゃ見れない景色がある 信じたこの手をはなさないよ

少し疲れてるだけさ

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

たまの休みは午後まで寝たい 腹が減ったらやむなく起きて 冷蔵庫をのぞく 留守電やらメールやらはもう

会社をやめて旅に出よう

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

自分の足も見えない電車に押し込められて ドナドナ今日も子牛はゆくよ カタログに載ってるような服や車や暮らしを 手に入れるのは大変だから

PAPER PLANE

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

起き抜け 汗ばむ首筋で 新しい季節を感じた 「昨日までと違う世界で生きてみたい」って君が飛ばした

やさしい棘

河口恭吾

伝えたい言葉を詰まらせているよ 沈んでいく つぶれたオレンジ 長い防波堤の先っぽで君の 「帰ろうか」の呟きに慌てた

Don't know why

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

編曲: 武藤良明

バックミラーに昨日が 震えながら消えていく 視界が小さくなるまで 彼はスピードをあげた

春節のチャイナタウン

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

編曲: 武藤良明

チョコミントのアイスキャンディーかじれば夏の予感 にぎやかな通りを冷やかして昼下がりのチャイナタウン 恋人たち肩を寄せ何を語っているの 肩ぐるまされた女の子

おかげさま

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

編曲: 武藤良明

彼女はイライラ 新規登録 ログインID パスワード 便利さを追い求めるが故

陽気にCheers

河口恭吾

にぎやかな街へ繰り出そう パーティーはもう始まってる エビバディ地図なんていらないよ 美味しいそうな匂いを辿ればいい

ワイドショーで笑って

河口恭吾

まぁこんなもんかなって言いながら でも本音は物足りなくて 時計がわりのワイドショー 味付けされたゴシップにコーヒーすすれば

涙がこぼれる

河口恭吾

傷つくことより傷つけることが 怖くなって口数 昔より減ったよ 眩しい夏が過ぎ秋がくるように

マイ・アイデンティティー (feat. FLYING KIDS)

河口恭吾

なんでこんな風にこんがらがっちゃったんだろう あの子は目を逸らしたままで 小さな声 「別れましょう」って言った 窓の外はむせかえるよな

藤井フミヤ

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

初めて出会った日を思い出すような青空 海の見えるベンチで不器用なキスをした夏休み 昨日のよう 流れゆく年月にこの街も随分変わったよ

ルー・ガルーの恋

河口恭吾

出掛けに慌てて伝えた「18時ちょうどに迎えに行きマス」 先週は犬の話で盛り上がったのに 終電ダバダ 歌舞伎座の前

ただいま ー七夕篇ー

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

見えなくなるまで君が手を振ってた 小さなホームヘ 久しぶりに降りた午後 花曇りの君の町

夏への羨望

河口恭吾

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

槍ヶ先の交差点5時半の空は桃色から蒼へのグラデーション "REDEMPTION SONG"聴こえる店先ひやかせば今年最初の湿った風 夕闇に濃くなるのは