水彩の日々に 歌詞 アメノイロ。 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. アメノイロ。
  3. 水彩の日々に歌詞
よみ:すいさいのひびに

水彩の日々に 歌詞

水彩の日々に 歌詞

アメノイロ。

2018.7.1 リリース
作詞
寺見幸輝
作曲
寺見幸輝
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
また君きみが笑わらっている夢ゆめを見みていた
辿たどれば日々ひびゆらり悠然ゆうぜんと落おちていく
明あけ方がた外そとはもう薄明うすあかりの青あおで
時間じかんだけが過すぎた部屋へやで1人ひとり泣ないていた

また君きみが笑わらっている夢ゆめを見みていた
綺麗きれいで嫌きらいな去年きょねんの冬ふゆ
気付きづけば離はなれていた心こころの距離きょりに
なんて言葉ことばをかければまだ

君きみは私わたしのためには変かわれないとか
あの日ひ君きみが思おもっていたこと分わかってしまえば
心臓しんぞうが押おしつぶされそうになったんだ
だけど分わかっていたよ

思おもい返かえせばあれが僕ぼくの全部ぜんぶで
繰くり返かえすほどもう君きみに届とどかないんだと知しったんだよ
笑わらえるほどに
あの日ひに戻もどれなくて見上みあげた月つきは昨日きのうより少すこし欠かけていた

好すきってだけじゃだめなんだね
触ふれ合あった指ゆびは離はなれるのに
また僕ぼくは何なにも言いえないまま

月明つきあかりでさえ眩まぶしく思おもえた
今いまならどこまでも落おちていけそうだ
君きみは私わたしのためには変かわれないとか
僕ぼくもどっかで分わかっていたんだ

思おもい返かえせばあれが僕ぼくの全部ぜんぶで
繰くり返かえすほどもう君きみに届とどかないんだと知しったんだよ
笑わらえるほどに
あの日ひに戻もどりたくて見上みあげた月つきは昨日きのうより少すこし

好すきってだけじゃだめなんだね
触ふれ合あった指ゆびは離はなれるのに
また僕ぼくは何なにも言いえない
あの日ひの夢ゆめの中なかへ

水彩の日々に / アメノイロ。 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:水彩の日々に 歌手:アメノイロ。