才能開花前夜 歌詞 吉田山田 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉田山田
  3. 才能開花前夜歌詞
よみ:さいのうかいかぜんや

才能開花前夜 歌詞

吉田山田

2021.12.1 リリース
作詞
吉田山田
作曲
吉田山田
編曲
吉田山田 , 木田健太郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
愛あいがなんだ恋こいがなんだ うつつを抜ぬかす暇ひまは無ない
Keep on なんて希望きぼうで誤魔化ごまかす気きなんか無ない

人生じんせいなんてあっという間ま 5つの平日へいじつしか無ない
Week end だって眉間みけんに皺寄しわよせせているじゃない

走馬灯そうまとう 走はしる馬うまの灯火ともしび
夜よが明あける 前まえに今いまここから這はい上あがれ

故ゆえに
才能さいのう開花かいか前夜ぜんや全速力ぜんそくりょくで駆かけ抜ぬけて
生いきながら 息いきを殺ころして
誰だれにも気きが付つかれず泣なきながら
才能さいのう開花かいか前夜ぜんや全速力ぜんそくりょくで駆かけ抜ぬけて
君きみはもっと鮮あざやかなんだ
隠かくし持もった種たねが目めを覚さますまで

アイデアなんだ 一瞬いっしゅんの閃ひらめきを捨すてちゃ意味いみがない
定石じょうせきだって穴熊あなぐまの攻せめ方かたじゃ時間じかんがない

連立れんりつの方程式ほうていしきをたてろ
曇天どんてんを憂うれうより そのまま灰はいになれ

上うえに 突破とっぱして
電光石火でんこうせっか巧遅拙速こうちせっそく戦場せんじょうを掻かき分わけて
しがみついた泥どろを祓はらって
流ながれて消きえる星ほしは燃もえながら
満身まんしん創痍そうい戦意せんい喪失そうしつするその時ときまでは
独ひとりでだって突つき進すすむんだ
自分じぶんだけの答こたえを出だすまで

才能さいのう開花かいか前夜ぜんや全速力ぜんそくりょくで駆かけ抜ぬけて
生いきながら 息いきを殺ころして
誰だれにも気きが付つかれず泣なきながら
才能さいのう開花かいか前夜ぜんや全速力ぜんそくりょくで駆かけ抜ぬけて
君きみはもっと鮮あざやかなんだ
隠かくし持もった種たねが 萌もえ尽つきるまで

才能開花前夜 / 吉田山田 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:才能開花前夜 歌手:吉田山田