欠けた冬 歌詞 遣ノ雨 ふりがな付

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欠けた冬 歌詞

欠けた冬 歌詞

遣ノ雨

2021.12.24 リリース
作詞
アンナ
作曲
yuna
編曲
遣ノ雨
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いつもそばにあった温度おんど
ほほかんじていた吐息といき
もうこの部屋へやのどこにもない
いつにもしてゆびえる

やわらかいかぜかんじながら
って未来みらいかた
さむくなったらどこへこうか」
あなたとならどこでもよかった

あぁ、あんなにもきもせずにきずをつけて
きずつけたことに自分じぶんつづ
あぁ、かえしてはなしてきずがついて
もどせなくなるなんておもいもせず

あぁ、あんなにもきもせずにあいって
ささやかなしあわせだけでかった
あぁ、そのこえがそのにおいがそのすべてが
ゆきのようにいとしくそそいでく

どの季節きせつもあなたといればあざやかで
このふゆいろづくとおもってた

夜明よあけのそら くもったそら
見慣みなれているはずの景色けしき
なになにいても
よぎるのはあなたのこと

あんなにもきもせずにきずをつけて
すれちがいがわかっててとまらなくて
もうきたくないたくないってあなたをこばんで
なくなることにえれずにくのに

あぁ、あんなにもきもせずにあいって
ささやかなしあわせだけでかった
あぁ、そのこえがそのにおいがそのすべてが
ゆきのようにいとしくそそいでく

どの季節きせつもあなたといればおだやかで
このふゆさむささえ
かんじないくらいのはずだった

あぁ、あんなにもきもせずにあいって
ささやかなしあわせだけでかった
あぁ、そのこえがそのにおいがそのすべてが
ゆきのようにいとしくそそいでく

あぁ、いいひとだったなんてわたしかたりながら
だれかとあたたうあなたがいる
あぁ、そのこえがそのにおいがそのすべてが
ゆきのようにいとしくそそがれてしまう

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曲名:欠けた冬 歌手:遣ノ雨