よみ:ちがうきょくにしようよ
違う曲にしようよ 歌詞
-
ずっと真夜中でいいのに。
- 2022.2.16 リリース
- 作詞
- ACAね
- 作曲
- ACAね
- 編曲
- 100回嘔吐 , ZTMY
友情
感動
恋愛
元気
結果
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愛想尽あいそつかした 既読きどく試合しあいのspace
回まわってんの? ねぇもう違ちがう曲きょくにしようよ
根ねも歯はもない4beat発言はつげん
秘密ひみつのbad boy 怒おこんないで
こんなに妬やいてるんだっけ
ライチ味あじの匂においを
熱ねつっぽい味あじの答こたえを
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた声こえに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
cry eye 謎なぞめいた君きみへの
follow up 照てらす頬ほほ色いろ
偶然ぐうぜんじゃないって、
解とき明あかせるの?
一方的いっぽうてきな想おもいを
甘あまくて苦にがい 内緒ないしょのtonic
冷つめたい風かぜ 近ちかづけるholic
過去かこへ行いける材料ざいりょうのような名曲めいきょくを知しってる君きみへ
何なにしてる?って送おくるハンデ
入力にゅうりょく中ちゅう…って知しる幸しあわせ
一緒いっしょに見みたハウル 猫ねこ中心ちゅうしんのハウス
君きみのテイク 見みつめている
暖炉だんろの景色けしき 消けした電気でんき
うわずる返事へんじに 触ふれた手ては戻もどれないや
キック強つよめで 掻かき消けす吐息といき
たまにしか会あえない 君きみの周波数しゅうはすう
聞きこえる鼓動こどう お腹なかのホクロ 照てれずに伝つたえるこころ
思おもい出だす メロディが足たりない
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた好意こういに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
暗くらい愛あい 謎なぞめいた君きみへの
フロア 照てらす頬ほほ色いろ
届とどかない手て、
誰だれを向むいてるの?
わかっても辛つらいや
ほしいものを 手てに入いれても
今日きょう着きたい服ふくは ひとつもない
深夜しんやのノリで 久ひさしぶり
茶化ちゃかさないで ずっと色褪いろあせないや
必死ひっしなこころで 揺ゆれる世界せかいを
抱かかえきれなくて 君きみに尋たずねたんだ
遅おそくにごめんね
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた恋こいに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
くらい合あい 謎なぞめいた君きみへの
フローは 照てらす頬ほほ色いろ
偶然ぐうぜんじゃないって、
解とき明あかせる脳のう
一方的いっぽうてきな想おもいを
回まわってんの? ねぇもう違ちがう曲きょくにしようよ
根ねも歯はもない4beat発言はつげん
秘密ひみつのbad boy 怒おこんないで
こんなに妬やいてるんだっけ
ライチ味あじの匂においを
熱ねつっぽい味あじの答こたえを
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた声こえに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
cry eye 謎なぞめいた君きみへの
follow up 照てらす頬ほほ色いろ
偶然ぐうぜんじゃないって、
解とき明あかせるの?
一方的いっぽうてきな想おもいを
甘あまくて苦にがい 内緒ないしょのtonic
冷つめたい風かぜ 近ちかづけるholic
過去かこへ行いける材料ざいりょうのような名曲めいきょくを知しってる君きみへ
何なにしてる?って送おくるハンデ
入力にゅうりょく中ちゅう…って知しる幸しあわせ
一緒いっしょに見みたハウル 猫ねこ中心ちゅうしんのハウス
君きみのテイク 見みつめている
暖炉だんろの景色けしき 消けした電気でんき
うわずる返事へんじに 触ふれた手ては戻もどれないや
キック強つよめで 掻かき消けす吐息といき
たまにしか会あえない 君きみの周波数しゅうはすう
聞きこえる鼓動こどう お腹なかのホクロ 照てれずに伝つたえるこころ
思おもい出だす メロディが足たりない
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた好意こういに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
暗くらい愛あい 謎なぞめいた君きみへの
フロア 照てらす頬ほほ色いろ
届とどかない手て、
誰だれを向むいてるの?
わかっても辛つらいや
ほしいものを 手てに入いれても
今日きょう着きたい服ふくは ひとつもない
深夜しんやのノリで 久ひさしぶり
茶化ちゃかさないで ずっと色褪いろあせないや
必死ひっしなこころで 揺ゆれる世界せかいを
抱かかえきれなくて 君きみに尋たずねたんだ
遅おそくにごめんね
あの時とき、妙みょうに
包くるまる君きみとの、距離きょり
想おもいが頷うなずかないように
肝心かんじんなとこで冷つめたいから
もっと、釣つられて踊おどれるように
想おもいが躓つまずいた恋こいに
正直しょうじきなほど、遠とおざかるわ
くらい合あい 謎なぞめいた君きみへの
フローは 照てらす頬ほほ色いろ
偶然ぐうぜんじゃないって、
解とき明あかせる脳のう
一方的いっぽうてきな想おもいを

