カフェラテ 歌詞 ほのかりん ふりがな付

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カフェラテ 歌詞

ほのかりん

2022.12.14 リリース
作詞
ほのかりん
作曲
ほのかりん
編曲
古川ヒロシ
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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思おもい出だす体温たいおんは、気付きづいてた内ない存ぞんで、聴きこえたの哀音あいおん、「君きみが好すきだったよ」
思おもい出だした季節きせつは、雪日ゆきひのミルク色いろ、歌うたってよ愛音あいおん「僕ぼくも好すきだったと」

冷ひえた手てを何度なんども押おし付つけ合あい、寒さむいねと今年ことしも笑わらえたなら
温あたためて欲ほしかったな

ああ、君きみはきっとあの日ひから少すこしずつさよならの準備じゅんびをしてたんだと
混まざりきったカフェラテに二人ふたりを映うつしていました

偽物にせものの体温たいおんが、残のこっていて内ない存ぞんが、呟つぶやいた哀音あいおん、「悪わるい夢ゆめを見みたわ」
偽にせ物ものになったとき、消きえていったライトで、煌きらめいた藍あい音おん
星ほしは通とおり過すぎた

クリスマスなんて忘わすれてしまうほど、今年ことしも抱だき合あえると
思おもっていたんだけどな

ああ、君きみはきっとあの日ひから少すこしずつさよならの準備じゅんびをしてたんだと
冷さめて残のこったカフェラテに私わたしを重かさねていました

ああ、君きみはきっとあの日ひから少すこしずつさよならの準備じゅんびをしてたんだと
君きみがこぼしたカフェラテを眺ながめて気きづいていました

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曲名:カフェラテ 歌手:ほのかりん