男のくせに泣いてくれた 歌詞 森田童子 ふりがな付

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よみ:おとこのくせにないてくれた

男のくせに泣いてくれた 歌詞

森田童子

1976.11.21 リリース
作詞
森田童子
作曲
森田童子
編曲
石川鷹彦
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夢ゆめのように はかなく
私わたしの記憶きおくは
広告こうこく写真しゃしんみたいに
悲かなしく通とおりすぎてゆく
淋さみしかった 私わたしの話はなしを聞きいて
男おとこのくせに 泣ないてくれた
君きみと涙なみだが 乾かわくまで
肩かた抱だきあって眠ねた
やさしい時ときの流ながれはつかのまに
いつか 淋さみしい 季節きせつの風かぜを
ほほに 知しっていた

君きみと涙なみだが 乾かわくまで
肩かた抱だきあって眠ねた
やさしい時ときの流ながれはつかのまに
いつか 淋さみしい 季節きせつの風かぜを
ほほに 知しっていた

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曲名:男のくせに泣いてくれた 歌手:森田童子