セブンカウント 歌詞 MILLIONSTARS ふりがな付

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セブンカウント 歌詞

セブンカウント 歌詞

MILLIONSTARS

2023.8.23 リリース
作詞
松井洋平
作曲
佐高陵平(Hifumi,inc.)
編曲
佐高陵平(Hifumi,inc.)
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まどろみから目めが覚さめたら なぜか胸むねを揺ゆらしていた
思おもい出だせない だけど確たしかにあったんだ 煌きらめくような余韻よいん

色いろづいていく 形かたちにだって まだならないけど
幸運こううんの予感よかんから始はじめよう

たとえば小ちいさな扉とびら 誰だれかがノックしているような鼓動こどうを
指折ゆびおり数かぞえ始はじめていたと 気きづいた

(7・6・5・4・3・2・1)

届とどかせてはみたいけれど 何処どこへ この手て伸のばすんだろう
わからないよ だけど確たしかにあるって 心こころは囁ささやいてる

いつかだなんて 思おもってたのは もう昨日きのうのこと
今日きょうから繋つなげていく未来みらい

たとえば小ちいさな星ほしの 光ひかりは遠とおくまで 届とどくまで 消きえない
瞳ひとみに出逢であえるまでどれくらい かかっても

知しらなかった 私わたしの向むこうに
知しりたかった 輝かがやきは待まってるかな

たとえば小ちいさなオルゴール 巻まいていくたびメロディーは
あふれだした

たとえば小ちいさな蕾つぼみ ずっと抱だきしめてた その色いろを見みつけて
始はじまる予感よかんが花はなひらいていくんだ
まだ出逢であってない夢ゆめが また扉とびら叩たたくから

(7・6・5・4・3・2・1)

まどろみから目めが覚さめたら 胸むねを揺ゆらす余韻よいん
煌きらめいて……

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曲名:セブンカウント 歌手:MILLIONSTARS

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