北の螢 歌詞 男石宜隆 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 男石宜隆
  3. 北の螢歌詞
よみ:きたのほたる

北の螢 歌詞

男石宜隆

2023.8.23 リリース
作詞
阿久悠
作曲
三木たかし
編曲
伊藤雪彦
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
山やまが泣なく 風かぜが泣なく
少すこし遅おくれて 雪ゆきが泣なく
女おんな いつ泣なく 灯影ほかげが揺ゆれて
白しろい躰からだがとける頃ころ

もしも 私わたしが死しんだなら
胸むねの乳房ちぶさをつき破やぶり
赤あかい螢ほたるが翔とぶでしょう

ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
恋こいしい男おとこの 胸むねへ行ゆけ
ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
怨うらみを忘わすれて 燃もえて行ゆけ

雪ゆきが舞まう 鳥とりが舞まう
一ひとつはぐれて 夢ゆめが舞まう
女おんな いつ舞まう 思おもいをとげて
赤あかいいのちがつきる時とき

たとえ 遠とおくにはなれても
肌はだの匂においを追おいながら
恋こいの螢ほたるが翔とぶでしょう

ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
恋こいしい男おとこの 胸むねへ行ゆけ
ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
怨うらみを忘わすれて 燃もえて行ゆけ

ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
恋こいしい男おとこの 胸むねへ行ゆけ
ホーホー 螢ほたる 翔とんで行ゆけ
怨うらみを忘わすれて 燃もえて行ゆけ

北の螢 / 男石宜隆 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:北の螢 歌手:男石宜隆