やさしい雷 歌詞 穂ノ佳 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 穂ノ佳
  3. やさしい雷歌詞
よみ:やさしいかみなり

やさしい雷 歌詞

やさしい雷 歌詞

穂ノ佳

2024.4.17 リリース
作詞
穂ノ佳
作曲
穂ノ佳
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
漂ただよい波なみへ呑のまれた身体からだが
またいつか、冬ふゆを見みて忘わすれている
もしどこかで会あえたなら
瞳ひとみの奥おく 動うごかない事実じじつが

掠かすれたし 壊こわしてみる
不安ふあんの日差ひざしを
いまでも探さがしてる
残のこるには早はやすぎたようです
貫つらぬいた心こころ あの頃ころみたいだ

ここへおいで
夢ゆめから覚さめるなら
待まっているよ
気きづかれないよう
光ひかりを託たくした日々ひびを思おもえど
君きみの声こえが願ねがってるから

日常にちじょうをあなたに
焼やきつけて
今いま、愛あいで染そめていい?
一切いっさいの冷つめたさも
受うけ入いれない
知しりたくないわ

空そらを見みてる
気きづかないように
君きみを見みてる
あたし 本当ほんとうの居場所いばしょならば

この背中せなか合あわせた秘密ひみつの跡あと
もし記憶きおくを辿たどれたら
その手てを取とる

硝子がらすの向むこう
剥むき出だしの音おとが
ありふれた姿すがたして纏まとう
描えがいた夏なつの光ひかりへ届とどく
目覚めざめを石化せきかしていて

やさしい雷 / 穂ノ佳 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:やさしい雷 歌手:穂ノ佳