煌めきの温度 歌詞 穂ノ佳 ふりがな付

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よみ:きらめきのおんど

煌めきの温度 歌詞

煌めきの温度 歌詞

穂ノ佳

2025.6.25 リリース
作詞
穂ノ佳
作曲
穂ノ佳
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命いのちがどこまでも繋つながるとしたら
音おとを聞きく話はなしかけてみる
どうにか続つづくように探さがす

痛いたみは解ほどけると
教おしえたりしたいと思おもう
声こえを聞きく塞ふさいでいる
苦にがい顔かおして確たしかめてる

恋こいをする
手てを伸のばせば
愛いとおしいと思おもいましたが
懐なつかしい
正直しょうじきな人ひと
思おもい出だせない
あの夏なつへゆく

いつかここで交かわした言葉ことばを集あつめて祈いのる
泣ないてる夜よる優やさしく傷きずを癒いやす呼吸こきゅう
風かぜの方ほうに走はしっているのだ競争きょうそうしよう
見みててこんな足あしで遠とおくへ
悲かなしくなるほどに涙なみだもこぼれない私わたしみたい

体からだのどこか
あの人ひとの言いうことを信しんじてるわ
温ぬくもりを探さがすとき
息いきが上あがるほど確たしかめてる

昨日きのうまでの生活感せいかつかんから
思おもい立たってはじめては
変かわらない
光ひかりの模様もよう
強つよい日差ひざしは
君きみを映うつした

目めに見みえない孤独こどくのかけらを集あつめて祈いのる
慣なれない夜よる名前なまえをつけて覚おぼえていて
風かぜの方ほうに走はしっているのだ競争きょうそうしよう
見みててこんな足あしで遠とおくへ
悲かなしくなるほどに涙なみだもこぼれない私わたしみたい

いつかここで交かわした言葉ことばを集あつめて祈いのる
泣ないてる夜よる優やさしく傷きずを癒いやす呼吸こきゅう
風かぜの方ほうに走はしっているのだ競争きょうそうしよう
見みててこんな足あしで遠とおくへ
悲かなしくなるほどに涙なみだもこぼれない私わたしみたい

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曲名:煌めきの温度 歌手:穂ノ佳