旭 歌詞 穂ノ佳 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 穂ノ佳
  3. 旭歌詞
よみ:あさひ

旭 歌詞

穂ノ佳

2024.12.11 リリース
作詞
穂ノ佳
作曲
穂ノ佳
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
きっとここなら
何度なんども出会であえるはず
君きみは確たしかに息いきをしたんだよ
繋つなぐ間まの意図いと私わたしだけ置おいて

私わたしどこまでもいくよ
生うまれた町まちから その光ひかりを探さがしたい
昔むかしよく聞きいた戦争せんそうの話はなしも
静しずかな旅たびが運はこんでくれる

ひとつだけの生活せいかつ
取とり壊こわしています
高たかく積つんだ
意識いしきを繰くり返かえして

君きみと私わたしの話はなしは続つづくだろう
意味いみを持もたないお願ねがいの数かずも
全部ぜんぶ嘘うその話はなしをしている?
正ただしさ数かぞえた夕暮ゆうぐれも消きえる

遠とおくなって思おもい出だす
夏なつの水辺みずべの公園こうえん
衝動しょうどう 覚おぼえた身体からだ
預あずけて動うごかしてみる

ひとつだって忘わすれない
傷きずもつけないで
高たかく飛とんだ
意識いしきを取とり戻もどして

君きみと私わたしの世界せかいは続つづくだろう
意味いみを持もたないお願ねがいの数かずも
全部ぜんぶ嘘うその話はなしをしている?
正ただしさが締しめ付つけて今いま消きえる

思おもいの数かずだけきっとあるわ
とめどないけど
突つき刺させ その言葉ことばで
忘わすれられない日差ひざしだ

遠とおくなって思おもい出だす
君きみが隣となりにいたこと
このまま終おわっても
急いそいでは帰かえる

旭 / 穂ノ佳 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:旭 歌手:穂ノ佳