泡になっても 歌詞 優河 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 優河
  3. 泡になっても歌詞
よみ:あわになっても

泡になっても 歌詞

優河

2024.9.4 リリース
作詞
優河
作曲
優河
編曲
岡田拓郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
記憶きおくの端はしに住すむあの子こと
目めの前まえ涙なみだぐむあなたを
知しらない間あいだに遠とおざけてる

締しめ付つけられる胸むねが痛いたくて
言葉ことばは深ふかい深ふかい海うみの底そこ

泡あわになってもいい
空からになってもいい
ただ行いかないで

私わたしには強つよすぎるくらいの
日差ひざしに照てらされたあなたの目め
いつまででも見みつめていたいの

泡あわになってもいい
空からになってもいい
泡あわになってもいい
空からになってもいい
ただそこにいて
そこにいて

ねえ行いかないで

ただそこにいて

泡になっても / 優河 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:泡になっても 歌手:優河