泣いてる心 歌詞 アメノイロ。 ふりがな付

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よみ:ないてるこころ

泣いてる心 歌詞

泣いてる心 歌詞

アメノイロ。

2016.7.16 リリース
作詞
寺見幸輝
作曲
寺見幸輝
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強つよい雨あめが降ふる外そとに出でて事ことの大おおきさに気付きづかされる
夜よるが待まっている
雨あめは好すきではないけれど泣ないてる所ところを見みられるのはそれ以上いじょうに嫌きらい

今いまをもっと好すきになれると思おもったの
あの頃ころはよかったなんて言いうけど
君きみはどうかな

雨あめが止やむ前まえに私わたしの泣ないてる心こころを
君きみが見透みすかして 求もとめて まだ目めも覚さめないうちに
今いまを拒こばんでは じきに来くる明日あしたを求もとめた
私わたしは歩あるいてる裸足はだしで 涙なみだも拭ふかずに1人ひとりで

大人おとなのフリして霞かすむ灰色はいいろの景色けしきが戻もどらなくて
色いろも付つきやしない
投なげ捨すてた嘘うそが君きみをどこかに隠かくしてその一瞬いっしゅんに 青色あおいろが見みえた

雨あめに流ながれて消きえてゆく泣ないてる心こころを
君きみが見透みすかして 求もとめて まだ目めも覚さめないうちに
今いまを拒こばんでは じきにくる明日あしたを求もとめた
私わたしは歩あるいてる 裸足はだしで涙なみだも拭ふかずに1人ひとりで

強つよい雨あめが降ふる外そとに出でて事ことの大おおきさに気付きづかされる
投なげ捨すてた嘘うそが君きみをどこかに隠かくしてその一瞬いっしゅんに

雨あめが止やむ前まえに私わたしの泣ないてる心こころを
君きみが見透みすかして 求もとめてまだ目めも覚さめないうちに
今いまを拒こばんでは じきに来くる明日あしたを求もとめた
私わたしは歩あるいてる 裸足はだしで 涙なみだも拭ふかずに1人ひとりで

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曲名:泣いてる心 歌手:アメノイロ。