リボーン 歌詞 kobore ふりがな付

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よみ:りぼーん

リボーン 歌詞

リボーン 歌詞

kobore

2024.10.25 リリース
作詞
田中そら
作曲
田中そら
編曲
kobore
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冴さえ渡わたる
陽ひを背せにして
濡ぬれていた瞼まぶたを下おろした
流ながれてくすごい速はやさで
また今日きょうが沈しずんでゆく

耐たえぬいては
すり減へってく
ことにすら君きみは気きづかない
人知ひとしれず流ながす涙なみだを
光ひかる星ほしがみつめてる

嘘うそをつこう、人ひとに好すかれよう
自分じぶんらしさなんていらないよね
空そらと海うみの間あいだに「本当ほんとう」は隠かくして

くだらねえ言葉ことばで
君きみが泣なかされるんなら
愛あいくるしい永遠えいえんの唄うた
その中なかで叫さけべ

泣なき声ごえは聞きこえない、
大切たいせつが空そらに舞まう
懐なつかしい風かぜが吹ふいてる
そのままでいい、そのままで泣なけばいいよ

嘘うそをつこう、人ひとに好すかれよう
自分じぶんらしさなんていらないのかな?
失うしなったものだけをみつめる日々ひび
たまらないな、今いまあるものを抱だきしめてみたい

私わたしここで生いきてく
私わたしここで生いきてく

私わたしここで生いきてく
時代じだいや記憶きおくの中なかではなくて
流ながされる本音ほんねを私わたしだけは忘わすれない

くだらねえ
言葉ことばで
君きみが殺ころされるなら
愛あいくるしい永遠えいえんの夢ゆめ
その中なかで飛とべ

泣なき声ごえは聞きこえない
傷跡きずあとが海うみになる
懐なつかしい風かぜが吹ふいてる
そのままでいい、そのままで飛とべばいいよ

それで良いいよどこまでも、飛とべる今いまが明日あすを映うつす
それで良いいよどこまでも、飛とべる今いまを照てらす愛あいの歌うた

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曲名:リボーン 歌手:kobore