歌流間 歌詞 獅子志司 ふりがな付

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よみ:かるま

歌流間 歌詞

歌流間 歌詞

獅子志司

2025.3.26 リリース
作詞
獅子志司
作曲
獅子志司
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届とどきそうなオルゴール回まわせずにいる
画面がめん向むこう 夢ゆめのHall 美うつくしい夜よる
知しらない知しらない また知しらない歌うた
聴きけば聴きくほどに色付いろづいた 祈いのりと希望きぼう

混沌こんとんと彷徨さまよった 歌そん歌そんと夢ゆめ追おった
いつか誰だれかのもとへとハイファイプ

伽藍がらん堂どうのステージを 蝶ちょうのように舞まい
踊おどるダンサー 己おのが番ばんだ貫つらぬいた下おりずに
空からっぽだろうと 流ながれてくる音おとに今いま
心こころが忘わすれるカルマ 音ねを知しった
少年しょうねんは無我むがに 愛あいほざいている
眠ねむれないギターの音おと
午前ごぜん四時よじを指さしている
この狭せまい世界せかいで

この先さき曲まがり 多おおく見みたくない地図ちず
掲かかげた宛あては 遠とおく果はてしない陸りく
しかないしかない 用意よういされた次第しだい
知しれば知しるほどに 魔まが差さした
窮屈きゅうくつだと
根本こんぽんは歌うたっていた
本当ほんとうが育そだってった
いつかの僕ぼくの叫さけびに再会さいかい

グラウンドのレーンを猪突猛進ちょとつもうしんで
走はしるランナー 未明みめいのアンカー
不安ふあん葛藤かっとうノイズに
蓋ふたを左右さゆうを跳はねてる
メロディに今いま
この足あしが前まえへと Come back
空くうを切きった閃光せんこうに 僕ぼく
は追おいついている

未来みらいよりも高たかく過去かこは遥はるか遠とおく

伽藍がらん堂どうのステージを蝶ちょうのように舞まい
踊おどるダンサー 己おのが番ばんだ食くらいついた懲こりずに
空からっぽだろうと奏かなでる音色ねいろが綺麗きれいだ
ひたすら愛いとしいんだ歌か流る間ま
念入ねんいりな先見せんけんはきっと心しんをついている
そうじゃないところで
僕ぼくは自由じゆうを歌うたっている
この狭せまい世界せかいで

歌流間 / 獅子志司 の歌詞へのレビュー

男性

mimic

2025/05/20 18:12

最初の方の「歌歌と夢追った」の読み、「かか」ではなくおそらく「そんそん」です。

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曲名:歌流間 歌手:獅子志司