自然公園 歌詞 穂ノ佳 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 穂ノ佳
  3. 自然公園歌詞
よみ:しぜんこうえん

自然公園 歌詞

自然公園 歌詞

穂ノ佳

2025.4.16 リリース
作詞
穂ノ佳
作曲
穂ノ佳
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
走はしっていくと決きめた
弾ひいて
泣ないて
生いきる
みたいだ
景色けしきの内うちに秘ひめた
生いきているそこのお前まえだけを
待まってる
見みえてるだろう

いつだって気きにして悩なやんでいようと思おもった
疲つかれた夜よるも眠ねむらないでいたいし
新あたらしく日々ひびを繋つないでみようと思おもった
壊こわれた街まちの中なかで編あんだ二に重じゅうの手紙てがみ が
ここへ届とどきそうだ

地ちにつく波なみの抵抗ていこうを遮さえぎる
君きみと落おちて溺おぼれるなら
正ただしさを取とるあなたの言葉ことばの奥おくが痛いたくて
いつも覚おぼえている

伝つたえたいことだって
気きの弱よわい言葉ことばで
聞きかせてやるから
怖こわい顔かおしないで

この広ひろい空そらだって
満みたすだけ無駄むだだって
止とまらないものや
終おわらない時代じだいだ

いつだって気きにして悩なやんでいようと思おもった
疲つかれた夜よるも眠ねむらないでいたいし
新あたらしく日々ひびを繋つないでみようと思おもった
壊こわれた街まちの中なかで編あんだ二に重じゅうの手紙てがみ が
絡からまって朽くちる

風かぜに伝つたう虫むしの声こえ
時ときに静しずかな木々きぎを隠かくすわ
いい加減かげんな君きみに届とどけ
新あたらしい季節きせつの夢ゆめの中なか
死しんでいる

地ちにつく波なみの抵抗ていこうを遮さえぎぎる
君きみと落おちて溺おぼれるなら
正ただしさを取とるあなたの言葉ことばの奥おくが痛いたくて
いつも覚おぼえている

自然公園 / 穂ノ佳 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:自然公園 歌手:穂ノ佳