ルミエール 歌詞 606号室 ふりがな付

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よみ:るみえーる

ルミエール 歌詞

ルミエール 歌詞

606号室

2026.9.2 リリース
作詞
昇栄
作曲
昇栄
編曲
小山寿
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キラキラと笑わらう
君きみは誰だれにも言いえない
傷きずを隠かくしていた
嘘うそがないような青空あおぞらも
雲くもに隠かくれて夢ゆめを見みてた

多数決たすうけつで多おおい方ほうが
君きみの欲ほしいものではない
誰だれかが言いう「まとも」に
あなたの価値かちを取とらせないで

産うみ落おとされただけさ僕ぼくら
心こころの行ゆくままに進すすめばいい
ベイベー 君きみは丁寧ていねいすぎだ
愛あいし方かた、生いき方かた、形かたちはないだろう
一度いちどきりの人生じんせいで
何度なんどでも愛あいせる僕ぼくらだろ
ベイベー 日々ひびは未完成みかんせいだ
自由じゆうを愛あいすることをやめないで

ひらひらと舞まう桜さくらの花はなびら
飽あきる前まえに枯かれて消きえていた
瞼まぶたの裏うらに残のこる母ははの声こえ
この愛あいが僕ぼくを生いかすんだ

寂さびれた未来みらいには涙なみだで花はなを咲さかせ
望のぞんでも1人ひとり一ひとつ分ぶん
幸福こうふくを恐おそれないで

人生じんせい最後さいごの日ひには僕ぼくら
きっと名残なごり惜おしくなるほどに
ベイベー 君きみに輝かがやく日々ひびが
出会であいも別わかれも笑わらって待まつから
悩なやみもその苦くるしみも
光ひかりを作つくるための材料ざいりょうで
ベイベー 君きみに歌うたを歌うたおう
暗闇くらやみでしか気きづけない光ひかりを

青あおく染そまれ
涙なみだは軌跡きせきだと
苦くるしみを超こえた君きみだから
見みれる景色けしきを

ラララ

ベイベー 君きみは美うつくしいから
恐おそれることなんて一ひとつもない

産うみ落おとされただけさ僕ぼくら
心こころの行ゆくままに進すすめばいい
ベイベー 君きみは丁寧ていねいすぎだ
愛あいし方かた、生いき方かた、形かたちはないだろう

ラララ

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曲名:ルミエール 歌手:606号室