いくつ幸しあわせの芽めを出だしても
今日きょうも誰だれかとまた比くらべている
尖とがった言葉ことば ココロに刺ささって
隠かくしてた傷きずも 僕ぼくにだけは見みせて欲ほしいんだ
ねえ、どうかもっとそばにおいで
泣ないた顔かおにサヨナラしたら
描かきかけたままの夢ゆめにも
きっと 続つづき描えがけるはず
キミがキミでキミだからこそ
僕ぼくの世界せかいは晴はれてゆくんだ
何回なんかい転ころんでも かまわない
何度なんどだってそう 伝つたえるから
ねえ 気きづいてる? No.1
寝ねても覚さめても No.1
未来みらいはまだね遠とおいけど
キミとならば世界せかいは味方みかただよ
「おいで、手てつなご」
「迷まよってないで、こっちきな?」
「俺おれの隣となり、こいよ」
「こんな気持きもち、初はじめて」
「ホントのキミ、迎むかえに来きた」
「俺おれに任まかせて、大丈夫だいじょうぶ」
「だって、見みつけたんだ、キミを。」
一生いっしょう分ぶんのトキメキなら
僕ぼくに任まかせて 充分じゅうぶんかな?
綺麗きれいすぎてドキドキしちゃうよ
どんなキミも僕ぼくが独ひとり占じめにしたい
キミがキミでキミだからこそ
僕ぼくの世界せかいは晴はれてゆくんだ
何回なんかい転ころんでも かまわない
どんな壁かべも乗のり越こえていこう
四六時中しろくじちゅう No.1
夢見ゆめみたいだよ No.1
大おおきい花はなを咲さかせましょう
キミとならば世界せかいは味方みかただよ
いくつikutsu幸shiawaせのseno芽meをwo出daしてもshitemo
今日kyouもmo誰dareかとまたkatomata比kuraべているbeteiru
尖togaったtta言葉kotoba ココロkokoroにni刺saさってsatte
隠kakuしてたshiteta傷kizuもmo 僕bokuにだけはnidakeha見miせてsete欲hoしいんだshiinda
ねえnee、どうかもっとそばにおいでdoukamottosobanioide
泣naいたita顔kaoにniサヨナラsayonaraしたらshitara
描kaきかけたままのkikaketamamano夢yumeにもnimo
きっとkitto 続tsuduきki描egaけるはずkeruhazu
キミkimiがgaキミkimiでdeキミkimiだからこそdakarakoso
僕bokuのno世界sekaiはha晴haれてゆくんだreteyukunda
何回nankai転koroんでもndemo かまわないkamawanai
何度nandoだってそうdattesou 伝tsutaえるからerukara
ねえnee 気kiづいてるduiteru? No.1
寝neてもtemo覚saめてもmetemo No.1
未来miraiはまだねhamadane遠tooいけどikedo
キミkimiとならばtonaraba世界sekaiはha味方mikataだよdayo
「おいでoide、手teつなごtsunago」
「迷mayoってないでttenaide、こっちきなkotchikina?」
「俺oreのno隣tonari、こいよkoiyo」
「こんなkonna気持kimoちchi、初hajiめてmete」
「ホントhontoのnoキミkimi、迎mukaえにeni来kiたta」
「俺oreにni任makaせてsete、大丈夫daijoubu」
「だってdatte、見miつけたんだtsuketanda、キミkimiをwo。」
一生issyou分bunのnoトキメキtokimekiならnara
僕bokuにni任makaせてsete 充分juubunかなkana?
綺麗kireiすぎてsugiteドキドキdokidokiしちゃうよshichauyo
どんなdonnaキミkimiもmo僕bokuがga独hitoりri占jiめにしたいmenishitai
キミkimiがgaキミkimiでdeキミkimiだからこそdakarakoso
僕bokuのno世界sekaiはha晴haれてゆくんだreteyukunda
何回nankai転koroんでもndemo かまわないkamawanai
どんなdonna壁kabeもmo乗noりri越koえていこうeteikou
四六時中shirokujichuu No.1
夢見yumemiたいだよtaidayo No.1
大ooきいkii花hanaをwo咲saかせましょうkasemasyou
キミkimiとならばtonaraba世界sekaiはha味方mikataだよdayo