見えないね 歌詞 林部智史 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 林部智史
  3. 見えないね歌詞
よみ:みえないね

見えないね 歌詞

林部智史

2025.9.24 リリース
作詞
鮎川めぐみ
作曲
因幡晃
編曲
岡崎雄二郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
傷付きずついてる あの街まちの隅々すみずみまで
純白じゅんぱくの雪ゆきが降ふり積つもる頃ころ
私わたしは日々ひび 営いとなみを続つづけている
朝早あさはやい電車でんしゃに揺ゆられながら

時ときは心こころ 置おき去ざりにしたまま
未来みらいを向むいて進すすんでく
振ふり返かえれば 記憶きおく彩いろどる
はじけそうな 友ともの笑顔えがお 空そらの色いろ

あの日ひあの時とき あの場所ばしょには
消きえない輝かがやきがあった
大事だいじな物ものほど すぐには
目めには見みえないね

手てに入いれたら もうひとつ欲ほしくなって
きりがない 人ひとはそんな生いき物もの

でも手放てばなして 生うまれた隙間すきまには
優やさしい色いろの花はなが咲さく
見みえる景色けしきが 全すべてじゃないと
出逢であいながら 別わかれながら 気付きづいてく

あの日ひあの時とき あの場所ばしょから
どれだけ 時ときが過すぎただろう
幸しあわせ不幸ふしあわせ どちらも
目めには見みえないね

この日ひこの時とき この場所ばしょにも
密ひそかに 夢ゆめが芽吹めぶいてる
どこかで泣ないてる あなたの
目めには見みえないね

だけどね、春はるはすぐそこに、、

見えないね / 林部智史 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:見えないね 歌手:林部智史