きみの愛あいを頼たよって
同おなじかたちになった
気きに障さわりたくなかった
ドレスコードを守まもった
身体からだ 刻きざむように温あたためて
涙なみだ 枯かれる手前てまえで手てを止とめて
あたし以外いがいの概念がいねんで放置ほうちした分ぶんだけ
慎重しんちょうになってしまうのが嫌いや 嫌いや
ああ
綺麗きれいなまま消きえたかった
傷きずをつけてほしかった
痛いたみ 痛いたみ 知しらない
準備じゅんびする感情かんじょう 舞台裏ぶたいうら
ああ
きみの時間じかんを奪うばいたかった
噛かみしめてほしかった
痛いたみ 痛いたみ 知しらない
準備じゅんびした感情かんじょう 海うみの中なか
きみの愛あいを頼たよって
息いきを止とめて眠ねむった
寂さびしさだけが募つのった
涙なみだが沁しみて傷いたんだ
身体からだ 解ほどくように縛しばってみて
頬ほほの奥おくで涙なみだを確たしかめて
あたし以外いがいを照てらすライト
夜よるを数かぞえる咀嚼そしゃくの音おと
昨日きのうは中止ちゅうし 公演こうえん日延びえん期き
大切たいせつの裏うらの不安ふあん 不安ふあん
ああ
綺麗きれいなまま消きえたかった
綺麗きれいなまま消きえたかった
綺麗きれいなまま会あいたかった
綺麗きれいなまま
ああ
綺麗きれいなまま消きえたかった
傷きずをつけてくれないから
痛いたみ 痛いたみ 見みえない
準備じゅんびする感情かんじょう 舞台裏ぶたいうら
綺麗きれいなまま触ふれたかった
ぐちゃぐちゃな台詞せりふだった
痛いたみ 痛いたみ 知しらない
宙ちゅうに浮ういた感情かんじょう 上うわの空そら
海うみの中なか
きみのkimino愛aiをwo頼tayoってtte
同onaじかたちになったjikatachininatta
気kiにni障sawaりたくなかったritakunakatta
ドレスコdoresukoードdoをwo守mamoったtta
身体karada 刻kizaむようにmuyouni温atataめてmete
涙namida 枯kaれるreru手前temaeでde手teをwo止toめてmete
あたしatashi以外igaiのno概念gainenでde放置houchiしたshita分bunだけdake
慎重shinchouになってしまうのがninatteshimaunoga嫌iya 嫌iya
ああaa
綺麗kireiなままnamama消kiえたかったetakatta
傷kizuをつけてほしかったwotsuketehoshikatta
痛itaみmi 痛itaみmi 知shiらないranai
準備junbiするsuru感情kanjou 舞台裏butaiura
ああaa
きみのkimino時間jikanをwo奪ubaいたかったitakatta
噛kaみしめてほしかったmishimetehoshikatta
痛itaみmi 痛itaみmi 知shiらないranai
準備junbiしたshita感情kanjou 海umiのno中naka
きみのkimino愛aiをwo頼tayoってtte
息ikiをwo止toめてmete眠nemuったtta
寂sabiしさだけがshisadakega募tsunoったtta
涙namidaがga沁shiみてmite傷itaんだnda
身体karada 解hodoくようにkuyouni縛shibaってみてttemite
頬hohoのno奥okuでde涙namidaをwo確tashiかめてkamete
あたしatashi以外igaiをwo照teらすrasuライトraito
夜yoruをwo数kazoえるeru咀嚼sosyakuのno音oto
昨日kinouはha中止chuushi 公演kouen日延bien期ki
大切taisetsuのno裏uraのno不安fuan 不安fuan
ああaa
綺麗kireiなままnamama消kiえたかったetakatta
綺麗kireiなままnamama消kiえたかったetakatta
綺麗kireiなままnamama会aいたかったitakatta
綺麗kireiなままnamama
ああaa
綺麗kireiなままnamama消kiえたかったetakatta
傷kizuをつけてくれないからwotsuketekurenaikara
痛itaみmi 痛itaみmi 見miえないenai
準備junbiするsuru感情kanjou 舞台裏butaiura
綺麗kireiなままnamama触fuれたかったretakatta
ぐちゃぐちゃなguchaguchana台詞serifuだったdatta
痛itaみmi 痛itaみmi 知shiらないranai
宙chuuにni浮uいたita感情kanjou 上uwaのno空sora
海umiのno中naka