ユメユキ 歌詞 Aooo ふりがな付

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よみ:ゆめゆき

ユメユキ 歌詞

Aooo

2026.6.3 リリース
作詞
石野理子
作曲
やまもとひかる
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隣となり合あってる ゆめうつつ世界せかい
誘さそわれた 蜃気楼しんきろう
肩かたで寝息ねいきを感かんじながら

廻まわるパノラマ 巻まき戻もどして
ガラス越ごしの風船ふうせん
果はてまで飛とんでいけちゃいそうさ

面影おもかげ透すかし
浮うかぶ水彩(逆さま)さかさまの街まち

空そらを泳およぎ
願ねがい叶かなえるひばりで

いつか見みた
瞬間しゅんかんがリフレインした
まだこのままでいたいんだよ

光ひかりが揺ゆらすカーテン
飛沫しぶきあげて風かぜが躍おどる
懐なつかしい声こえきいて
急いそいで振ふり向むく

陽ひが射さし
手てを伸のばせば遠とおくなる姿すがた
物語すとーりーの終点しゅうてんには
着つけないまま
消きえちゃうの

合言葉あいことば呼よんで
確たしかめたら
飽あきずに繰くり返かえして
不思議ふしぎと繋つながっていくテレパシー

まばたき
微笑ほほえみ
隠かくしちゃうから
逆光ぎゃっこうの向むこう側がわ
ひたすら見みつめていたんだ

どうしてこんなに愛いとおしいんだろう
こぼれ落おちた時間じかん
寄よせては返かえすように
もう会あえない人ひと
戻もどれない日々ひび
永遠えいえんの秘密ひみつに
触ふれてみたいね

光ひかりが揺ゆらすカーテン
飛沫しぶきあげて風かぜが躍おどる
懐なつかしい声こえきいて
急いそいで振ふり向むく

陽ひが射さし
手てを伸のばせば遠とおくなる姿すがた
物語すとーりーの終点しゅうてんには
着つけないまま
消きえちゃうの

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曲名:ユメユキ 歌手:Aooo