夜空の向こうのタブララサ 歌詞 インディアカヌー ふりがな付

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よみ:よぞらのむこうのたぶららさ

夜空の向こうのタブララサ 歌詞

夜空の向こうのタブララサ 歌詞

インディアカヌー

2023.12.13 リリース
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開
作曲
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インディアカヌー
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窓まどの外そと、手てを振ふる、誰だれもいないけど
おかしなひとりごとが部屋へや中じゅうを走はしってる
白しらけた朝あさに流ながした涙なみだが、今いまでも叫さけんでる

夜空よぞらの向むこうのタブララサ
まだ名前なまえのつかないないエンドロールで
僕ぼくらは信しんじたいな愛あいとか君きみのこと

1足たす1の答こたえを八はちの字じにしていく
君きみを乗のせていく夜よるの船ふねになる
諦あきらめて楽らくになるくらいなら
いつまでもイカれていたいだけさ
サヨナラの後あとでもう一度いちど約束やくそくをしよう

僕ぼくらはいつでもタブララサ
落おちてった頃ころにはみんないなくて
それでも信しんじたいな愛あいとか君きみのこと

真まっ白しろけっけになっててわかんないね
でもそんな未来みらいこそ綺麗きれいです
4時じ44分ふん5秒びょう白しらむ1時じ16分ぷんの愛あいを
たとえば君きみがいない朝あさに響ひびく空そらのオルゴール
みたいにもっともっと遠とおくまで

夜空よぞらの向むこうのタブララサ
気きづいたらいつも1人ひとりぼっちで
僕ぼくらは信しんじたいな愛あいとか君きみのこと君きみのこと

夜空よぞらの向むこうのタブララサ
まだ名前なまえのつかないエンドロールで
僕ぼくらは信しんじたいな愛あいとか君きみのこと君きみのこと

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曲名:夜空の向こうのタブララサ 歌手:インディアカヌー